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Tennis Diary

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マメ増殖中

今日のテニスはきつかった~汗
思ったよりも日差しがきつくて随分と体力を消耗してしまいました晴れ

へろへろになりながらも最後のゲームで勝てたのはよかったキラキラ
後味さっぱりですねスター

今日は、というか日曜はだいたいいつもそうなのですが、最初の練習とゲームでスリクソンのX2.0 Tourを使い、体が温まったところでKPS88に切り替えましたラケット黒

最近はX2.0 Tourの面の堅さにも随分慣れ、またサーブを打つ際の独特の粘るようなしなりから得られるスピンが気に入ってます台風

KPS88の方はどうかというと、やはり人を選ぶラケットと言いましょうか、こちらがしっかりラケットの特性に合わせていかないと思うような球が得られませんお化け

だいぶKPS88用(?)の筋肉筋肉も付いてきたように思っていたのですが依然として体が追いつかない部分があります下降

特に掌のマメにそれがよく表れています急げ
単にレザーの感触にまだ手が慣れていないだけではなく、どういうグリップで握れば的確なショットが打てるのかがまだつかめていないために次から次へとマメができるのだと思いますクリップ

こんな際どいラケットを軽々と扱って何度となく勝利を手にしてきたサンプラスのプレイには驚かされますびっくり

まあ、彼はトーナのオーバーグリップを愛用していたわけですけど、それでもこの重量を武器に相手を圧倒するサンプラスのスウィングには憧れますキラキラ

いつかこういう自分の技量を丸裸にするラケットを自在に駆ってポイントを取るようなテニスを会得したいものですスター
Pete Sampras

日記 | 投稿者 16x19 19:57 | コメント(0) | トラックバック(0)

変な癖

昨日はなぜだかうまくtennis365のページが開けず、ブログの更新ができませんでしたしずく

今日は何の問題もなく私のパソコンで表示できていますパソコン
一体あれはなんだったんでしょうかクエスチョン・マーク

昨日、今日と特にテニスをしたわけではないのでこれといって新しい情報はないのですが、今日はひとつテニスをするときの私の変な癖について書きたいと思います日記

といっても大したことではないので傍目からは気づかれないでしょうが、私はラケットをいつも決まった面で構えていますラケット赤

どういうことかというと、フォアにボールが来たときにラケットの表面(スムース側)がボールを捕らえるようにラケットを握っていますフォアハンドb

これを始めたのはたぶん中学で硬式テニスを始めたころだと思います初心者マーク

なぜかこの向きでラケットを構えていないと落ち着きません汗

もちろん裏と表で打ち味が変わることはあり得ないのですが、たまたま裏面でヒットしてしまった時などは「逆で打っちゃった!」とものすごい違和感を感じますはにわ

おかげで私のラケットはフレームの決まった部分にコートの表面でこすれたキズが多く、ある部分はキズがあまりありませんラケット黄

私の場合、ラケットの向きを合わせることでかなり集中して打てますし、この癖によって特に誰かに迷惑がかかるわけではないのでずっと続けていますフォアハンドb

きっとプロ選手のなかにも自分の集中を高めるためにやる癖がある人がいるのでしょうねフォアハンドb

打つ際に大きい声を出したり、リターンを構えるときに独特のステップを踏んだりするのもそれに入るのかもしれませんメンズウェア
ラケット前ならえ

日記 | 投稿者 16x19 00:02 | コメント(0) | トラックバック(0)