2010年07月25日
変な癖
昨日はなぜだかうまくtennis365のページが開けず、ブログの更新ができませんでした
今日は何の問題もなく私のパソコンで表示できています
一体あれはなんだったんでしょうか
昨日、今日と特にテニスをしたわけではないのでこれといって新しい情報はないのですが、今日はひとつテニスをするときの私の変な癖について書きたいと思います
といっても大したことではないので傍目からは気づかれないでしょうが、私はラケットをいつも決まった面で構えています
どういうことかというと、フォアにボールが来たときにラケットの表面(スムース側)がボールを捕らえるようにラケットを握っています
これを始めたのはたぶん中学で硬式テニスを始めたころだと思います
なぜかこの向きでラケットを構えていないと落ち着きません
もちろん裏と表で打ち味が変わることはあり得ないのですが、たまたま裏面でヒットしてしまった時などは「逆で打っちゃった!」とものすごい違和感を感じます
おかげで私のラケットはフレームの決まった部分にコートの表面でこすれたキズが多く、ある部分はキズがあまりありません
私の場合、ラケットの向きを合わせることでかなり集中して打てますし、この癖によって特に誰かに迷惑がかかるわけではないのでずっと続けています
きっとプロ選手のなかにも自分の集中を高めるためにやる癖がある人がいるのでしょうね
打つ際に大きい声を出したり、リターンを構えるときに独特のステップを踏んだりするのもそれに入るのかもしれません

今日は何の問題もなく私のパソコンで表示できています
一体あれはなんだったんでしょうか
昨日、今日と特にテニスをしたわけではないのでこれといって新しい情報はないのですが、今日はひとつテニスをするときの私の変な癖について書きたいと思います
といっても大したことではないので傍目からは気づかれないでしょうが、私はラケットをいつも決まった面で構えています
どういうことかというと、フォアにボールが来たときにラケットの表面(スムース側)がボールを捕らえるようにラケットを握っています
これを始めたのはたぶん中学で硬式テニスを始めたころだと思います
なぜかこの向きでラケットを構えていないと落ち着きません
もちろん裏と表で打ち味が変わることはあり得ないのですが、たまたま裏面でヒットしてしまった時などは「逆で打っちゃった!」とものすごい違和感を感じます
おかげで私のラケットはフレームの決まった部分にコートの表面でこすれたキズが多く、ある部分はキズがあまりありません
私の場合、ラケットの向きを合わせることでかなり集中して打てますし、この癖によって特に誰かに迷惑がかかるわけではないのでずっと続けています
きっとプロ選手のなかにも自分の集中を高めるためにやる癖がある人がいるのでしょうね
打つ際に大きい声を出したり、リターンを構えるときに独特のステップを踏んだりするのもそれに入るのかもしれません
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