2011年04月24日
久々のテニスざんまい
先週の金曜日からイースターホリデーという連休なので三週間ぶりのテニスをしました
まずはいつも日曜日にテニスをするメンバーで2~3時間試合をしました
運動自体が久々だったのであんまり動けませんでしたがそれでも楽しんでできました
やっぱり定期的に運動しないと筋力はすぐにおちますね
そのあとはテニス仲間の家に今朝まで泊めてもらい、今日の午後日曜テニスに向かいました
お昼を食べたばかりだったのではじめはあまり動けませんでしたが、おなかがこなれてくるにつれてだんだんと調子が出てきました
金曜に予習してたせいもありいくつかの試合で勝つこともできました
最後はナイターを付け明りが消えるまでぶっ通しで試合をしました
途中パートナーを入れ替えましたが確か25ゲームくらいしたはずです
今日はスリクソンのX2.0 tourを全ゲーム通して使いましたがサーブの調子が比較的よかったです
友人に料理はしてもらえるし、テニスは疲れるまでできるし、かなり充実した週末でした
まずはいつも日曜日にテニスをするメンバーで2~3時間試合をしました
運動自体が久々だったのであんまり動けませんでしたがそれでも楽しんでできました
やっぱり定期的に運動しないと筋力はすぐにおちますね
そのあとはテニス仲間の家に今朝まで泊めてもらい、今日の午後日曜テニスに向かいました
お昼を食べたばかりだったのではじめはあまり動けませんでしたが、おなかがこなれてくるにつれてだんだんと調子が出てきました
金曜に予習してたせいもありいくつかの試合で勝つこともできました
最後はナイターを付け明りが消えるまでぶっ通しで試合をしました
途中パートナーを入れ替えましたが確か25ゲームくらいしたはずです
今日はスリクソンのX2.0 tourを全ゲーム通して使いましたがサーブの調子が比較的よかったです
友人に料理はしてもらえるし、テニスは疲れるまでできるし、かなり充実した週末でした
2011年04月02日
道具と腕前
最近全然ブログを更新してませんでした
どうも近頃さぼり癖が出てきてるような気がします
もっとしゃきっとしなきゃな~とか思いながらついだらだらしちゃいますね
なんとかなんないかな~この感じ
それはさておき、私は道具でテニスのプレーは変わってくると思っています
というかテニスに限らず、私たちが何かやるにつけて道具の良しあしが出てくる結果を左右することは多いと思うんです
でもその度合いは結局道具を扱う本人の腕前にもよるわけです
例えば初心者にどんなラケットを持たせても大してプレーは変わらないと思います
もちろんラケットもピンからキリまでありますから、両極端なものを持たせれば違いも出てくるでしょうがフェイスサイズが5平方インチ変わってもテニスを始めたばかりの人はあまり気づかないかもしれません
これがボールを打つことに慣れショットの腕も上達してくるとだんだんとラケットの違いをより明確に感じ取るようになってきます
私くらいの中級者だと好みが出てきてあのラケットはこうだこのラケットはどうだと言いだします
これはつまりラケットがプレーに与える影響が大きい状態だといえます
数グラムのちがいでラリーが続かなくなってしまうこともあります
しかしこれが上級者、いわゆるプロ選手までレベルが上がるともちろんラケットに求めるものが細かくなって行くのですがそれと同時にどんなラケットでも自分である程度合わせることができるようになってきます
ラケットでのボールの打ち方を知っているというよりもむしろラケットの握り方を肌で感じ取れるといった方がいいかもしれません
要はプロに何を持たせても私では勝てないだろうというわけです
私もラケットに何か求めているうちはまだラケットに振り回されているのだということを肝に銘じ、ラケットの違いを理解しつつ生かせるようなテニスがしたいと思います
まだまだ道は長いですね~
どうも近頃さぼり癖が出てきてるような気がします
もっとしゃきっとしなきゃな~とか思いながらついだらだらしちゃいますね
なんとかなんないかな~この感じ
それはさておき、私は道具でテニスのプレーは変わってくると思っています
というかテニスに限らず、私たちが何かやるにつけて道具の良しあしが出てくる結果を左右することは多いと思うんです
でもその度合いは結局道具を扱う本人の腕前にもよるわけです
例えば初心者にどんなラケットを持たせても大してプレーは変わらないと思います
もちろんラケットもピンからキリまでありますから、両極端なものを持たせれば違いも出てくるでしょうがフェイスサイズが5平方インチ変わってもテニスを始めたばかりの人はあまり気づかないかもしれません
これがボールを打つことに慣れショットの腕も上達してくるとだんだんとラケットの違いをより明確に感じ取るようになってきます
私くらいの中級者だと好みが出てきてあのラケットはこうだこのラケットはどうだと言いだします
これはつまりラケットがプレーに与える影響が大きい状態だといえます
数グラムのちがいでラリーが続かなくなってしまうこともあります
しかしこれが上級者、いわゆるプロ選手までレベルが上がるともちろんラケットに求めるものが細かくなって行くのですがそれと同時にどんなラケットでも自分である程度合わせることができるようになってきます
ラケットでのボールの打ち方を知っているというよりもむしろラケットの握り方を肌で感じ取れるといった方がいいかもしれません
要はプロに何を持たせても私では勝てないだろうというわけです
私もラケットに何か求めているうちはまだラケットに振り回されているのだということを肝に銘じ、ラケットの違いを理解しつつ生かせるようなテニスがしたいと思います
まだまだ道は長いですね~












