2010年09月13日
シングルスの収穫
今日は昨日やったシングルスについて少し書きたいと思います
普段のテニスではいつもダブルス中心なのでたまにシングルスをやるとすごく新鮮に感じます
まず感じるのがサイドが狭い
いつもの勢いでストレートを抜こうとすると容易にアウトしてしまいます
なのでダブルスのときよりもよりコントロールをつけて打つように心がけます
次に感じるのが体力の消耗がダブルス時に比べて二倍以上あることです
最初っからガンガン飛ばしていくとだんだん疲れてきてプレーにアラが目立つのでそこらへんの体力配分も重要になってきます
そして何より自分のミスをカバーしてくれる人がいないので試合の流れをかなりよく考えながら考えてプレーすることになります
まず私がダブルスで普段やりがちな安定しないサーブの打ち方や半端な前への詰め方だと簡単にポイントを落としてしまいます
こうして考えると普段のダブルスはかなりパートナーに負担をかけたプレーをしていることに気づき少し反省です
精神面での鍛錬はさておき技術の向上にシングルスがどう貢献するかというと、普段は試合ばかりで球出しなどの練習がほぼ皆無なテニスをしているのでシングルスのような自分が実際に打つ球数が多いような試合は普段の苦手な部分も調整できて助かります
やはりダブルスだと一人ひとりの打つ球は限られますので、これからは調子が上手く出なくて練習の必要性を感じた時にはシングルスをして調整していきたいと思います
以上久しぶりのシングルスで感じた事でした
また何か試合のなかで発見したことがあったら書きたいと思います
普段のテニスではいつもダブルス中心なのでたまにシングルスをやるとすごく新鮮に感じます
まず感じるのがサイドが狭い
いつもの勢いでストレートを抜こうとすると容易にアウトしてしまいます
なのでダブルスのときよりもよりコントロールをつけて打つように心がけます
次に感じるのが体力の消耗がダブルス時に比べて二倍以上あることです
最初っからガンガン飛ばしていくとだんだん疲れてきてプレーにアラが目立つのでそこらへんの体力配分も重要になってきます
そして何より自分のミスをカバーしてくれる人がいないので試合の流れをかなりよく考えながら考えてプレーすることになります
まず私がダブルスで普段やりがちな安定しないサーブの打ち方や半端な前への詰め方だと簡単にポイントを落としてしまいます
こうして考えると普段のダブルスはかなりパートナーに負担をかけたプレーをしていることに気づき少し反省です
精神面での鍛錬はさておき技術の向上にシングルスがどう貢献するかというと、普段は試合ばかりで球出しなどの練習がほぼ皆無なテニスをしているのでシングルスのような自分が実際に打つ球数が多いような試合は普段の苦手な部分も調整できて助かります
やはりダブルスだと一人ひとりの打つ球は限られますので、これからは調子が上手く出なくて練習の必要性を感じた時にはシングルスをして調整していきたいと思います
以上久しぶりのシングルスで感じた事でした
また何か試合のなかで発見したことがあったら書きたいと思います
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